スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

初夏の訪れの青

明日から6月。初夏の気分でうなじが見えるほどにカットしてきた。

20110531NEW.jpg
(ボケ画像で久々に登場)

STORY.jpg

50'sになったら今月号の「STORY」の表紙モデルのような雰囲気のショートにチャレンジしたい。当然土台は違うけどね。この髪型も服装も今の気分にどんぴしゃなのだ。何ていうモデルさんなのだろう。



夏が近づくと、身につけたくなるものがある。それがターコイズ。

ターコイズ

今年初めてターコイズのピアスをつけてみたのが上の写真。ネックレスとピアスとブレスレット。つい心も折れ気味になる梅雨や猛暑を、涼やかな気持ちにさせてくれる。パワーストーンだ何だととりたてて言わなくても石って不思議な魅力があるのだ。

大好きな誕生石のエメラルド。

清楚な女性になれるパール。

情熱をかきたててくれるルビー。

女性の1番の親友、ダイヤモンド。

みんな好き。


そして、ターコイズ。私にとって夏の象徴。海が恋しくなる。




スポンサーサイト

また?また?お買い上げ?

5月後半完全オフ日なし、6月前半も完全オフ日なしの予感。何のための仕事だか、「本末転倒」という言葉が何度も頭をよぎる。ちょうど梅雨の開始とも相まって、やや引きこもりかけている。夏は遊ぶぞー、と決めているが、きっと夏バテ。うまくいかないものだ。

だが、ちょこちょこと「自分へのご褒美」(笑)は買い進めている。おいおい紹介したいと思う。震災後しぼんでいた消費欲が反動で生まれてきているのだろうか。


お気に入りのエステシャンが地元に帰ってしまったのでエステ通いをもう何か月もしていない。効果があったかどうかは分からないものの、やはり乾燥と老化は気になる。そんなとき、ふっと美顔器が欲しくなった(数十万の服置き場と化したマシンはどうした!)。

お値段も手頃で、使用者のレビュー「ハダクリエ 口コミ」でもかなり評価が高かったのがコチラ、日立の「ハダクリエ」。クレンジングの「フェイスクリエ」の存在は知っていたけれど、クレンジング以外にも3つのモードが追加されたこちらの存在は知らなかったのだ。コンパクトなものなら、毎晩テレビでも見ながらちゃんと使えるんじゃない?(本当?)




ハダクリエ2

早速昨日から使用中。お風呂でメークを落とした後、クレンジングモードを使用してみた。

ハダクリエ1

毛穴に詰まっていたのだろうか、茶色の汚れがコットンに浮き出している。いい感じ、いい感じ。他の保湿モードまで全部こなすと20分くらいかかる。毎日のお手入れは10分くらいで済みそう。化粧水をひたひたにコットンに浸して使うので、私はちふれのふき取り用化粧水を使っている。

気のせいか(多分気のせい)、今日起きたとき、いつもの乾燥があまり感じられず、少々しっとりしている気がする。効いたのだろうか。とりあえず毎晩とは言わないまでも週2、3回程度は1ヶ月継続してみよう。急激なアンチエイジングは望まないものの現状維持or緩やかな老化を目指したいものだ。

1ヶ月後再レポ予定。


Be successful anyway

ああ、今日は夜は会食なので、6時半起きで仕事に取り組んでいる。辛いわー。

リンク先のS嬢のブログを読んでいたら、タイトルの下にこの1節が書かれていることに初めて気が付いた。

If you are honest and frank, people may cheat you. Be honest and frank anyway.
(もし、誠実で心を開いていたら、だまそうとする人も出てくるでしょう。それでも、誠実で心を開いておきましょう)。


S嬢とマザーテレサとが全く結びつかなかったので(笑)ちと驚きである。マザーテレサとはほんの少ーしばかりの因縁があって、たまに彼女の言葉を思い返すのだ。私とマザーテレサもなかなか結びつかないと思うけどね。


 



S嬢が紹介したマザーテレサの言葉は真理である。

私が実に真理だ--と思う言葉はコレ。

If you are successful, you will be sure to make some false friends and some true enemies. Be successful anyway.
(あなたが成功すれば、きっと偽りの友だちと真の敵を作るでしょう。 それでも成功し続けなさい)。


世の中には「まさかの時の友こそ真の友」という言葉がある。その通り、辛いときや苦しいときに手を差し伸べてくれる友は大切だろう。けれども、逆境に手を差し伸べてくれる人は意外といるものだ。その逆で、成功しているとき、幸せのただなかにいるとき、それを祝うのではなく、離れていく、あるいは敵対していく人も少なからずいる。マザーテレサのいう「偽りの友達と真の敵」である。ざっくり言えば嫉妬ってやつだ。

私は、苦しみだけではなく幸せも共有してくれる友こそ真の友だと常日頃思っている。私自身は大した逆境にも、幸せの頂点にもいないので、今はそれを実感していないのだけれど。ひるがえって、友達が苦境に立たされたら助けてあげたいと思うし、成功をおさめたら一緒に喜んであげたい(とんでもない玉の輿にでも乗ればおこぼれをもらおう(笑)←偽りの友じゃん)。もちろん羨望や嫉みが全く生まれないかと言えばきっとそうではないだろう。

セレブと呼ばれる人々は、その多大な恩恵の下で、こうしたことに苦しみ、孤独をかんじているのかもしれない。Be successful anyway(それでも成功し続けなさい)とマザーテレサは言う。それはなぜか。その答えは彼女の残した語録を読めば伝わってくる気がする。


雛壇翻訳家

不思議なことに、というか、多くの人が実感しているように当然なことに、というか、仕事はまとめてやってくる。なぜか上手くバラけるということがないものだ。季節商売でもないと思うのだが。

1,2,3月と怒涛の日々を送り、いいかげん4月ごろになって落ち着きを見せたかと思えば、5月に入ってもまだまだ忙しい。仕事がない苦しみに比べれば贅沢な話なのかもしれないが、半月で400枚くらいの和訳って私にとってはいっぱいいっぱい。普段は英訳が多いもので(じゃあこんなブログを書いている暇はないだろ)。

先日の勉強会ではパソコンを駆使して処理速度を上げるというテーマが掲げられた。みんなは一歩も二歩も先を行っている。落ち着いたら、マクロや翻訳ソフトについてもう少し研究して書いてみたい。ご興味のある方はお待ちあれ。というよりも様々なご教示をいただきたい。こんな文筆稼業のはしくれでもアナログ一辺倒では駄目なのだ。今回のような大物なら特にマクロをもっと活躍させる余地があったはず。



この業界に入って、年月だけは無駄に食ってきたが、これといった専門の私は何でも屋に近い。バイオ/化学系だけは避けている(歯が立たない)。最初に学んだ職場では、光学装置や電子回路のような系統が続いたので、フリーになってもこの路線でやりたいと思っていた。ところが、入ってくる仕事は自動車や半導体が主流となった。それがリーマンショックの頃からか風向きが変わり、ぱたりとその辺の分野の仕事が来なくなった。変わって、最近の主流がLEDなどの照明機器、IT、そして医療機器がぐんと増えた。ものすごく近視眼的な見方で言えば、その辺りがこれから旬になるのかなぁと感じている。個人的には時代背景もあって、代替エネルギーを勉強してみたい。とっかかかりはLEDくらいから。

大海の中を小さなボートのようにふらふらと風の向くまま仕事を受けている。もちろんこんなことでいいのかしら、もっと専門を突きつめた勉強をすべきでないかしら、という不安は常に持っている。でも、逆にこの便利屋のような仕事ぶりが生き延びられている理由なのかもしれない。

ムチャぶりだよー、とだんなさんに泣きついたら、

「困った時のKYOちゃん頼み」というお触れが各所で回ってるんだよ、と返された。

MCにも主役にもなれない、後ろの方にいてにぎやかす雛壇芸人翻訳家。例えれば誰だろう。急にキャストに穴のあいたとき、呼び出される二番手。まあ、そんなときでもキラリと光る働きがたまにできればいいか。


「ブラックスワン」-何事も期待しすぎは良くないね

何事も期待しすぎることは良くない。先にハードルが上がってしまう。写真で見た紹介相手、期待で膨らんだお相手のイメージは実物よりも大抵は数段高い。

さて、何の話だか。

ブラックスワン

公開前から楽しみにしていた「ブラックスワン」に早速行ってきた。「フラッシュダンス」、「愛と悲しみのボレロ」、「リトルダンサー」、「シカゴ」、「サルサ」・・・大好きなダンス映画は枚挙にいとまがない。ダンスや音楽を題材にした映画は少々脚本がお手盛りであろうが、ゾワっとくる感動が大抵味わえる。

「ブラックスワン」は前評判も非常に高く、様々な賞を獲得した。だがなぁ、何せ期待が高すぎた。反論を多くいただくことと思うが、これってちょっと評価高すぎない?というのが正直なところ(ま、個人ブログであるので一個人的意見としてお読み流しを)。

確かにナタリー・ポートマンは良くやったと思う。あのバレリーナ体型を完成させただけでも称賛に値する。1年半であの踊りを身につけたのは驚異的だ*。

*しかし、バレエについては、ナタリー・ポートマンのバレエダンスシーンのボディダブルを務めていたサラ・レーンがナタリーと映画製作者サイドに抗議している。サラ曰く、フルボディショットではナタリーがやったのは5%のみでその他のシーンはすべて私。プロのダンサーの目から見れば、彼女はプロのバレエダンサーに見えないし、爪先立ちもできない、体も動かせないしとても硬い。。

このボディダブル論争については真偽が定かでないようだ。本当にあのバレエをナタリーが踊りきったかどうかは映画の出来とは関係ないのでどっちでもいいかなとも思う。

純白の野心と漆黒の狂気、一人の人間の中に内在する黒と白というテーマは良く分かる。そのテーマをこのようにSFXまで利用してややホラーチックなサイコスリラーにしてしまった。個人的には劇的でドラマチックな映像を作り上げようとして、逆に苦悩や狂気がリアルに伝わってこないような気がした。ハリウッド映画ではなく、同じキャストとテーマで、たとえば仏映画だったらどのように仕上がっただろう。私はライバルのバレリーナを演じたミラ・キュニスの方が輝いて見えた。

年末からWOWOWではバレエ物が何本か放映されており、フレデリック・ ワイズマン監督がパリ・オペラ座を撮ったドキュメンタリー映画「パリ・オペラ座のすべて」を始め「オレリー・デュポン 輝ける一瞬に」、「エトワール」などのドキュメンタリーやベジャールの作品を堪能することができた。本物ばかりを最近画面で見せられたからかなぁ、そこまでギュッと来なかったのは。

そうは言っても、まったく退屈しない素晴らしい映画ではある。ナタリー・ポートマンは美しい。映画館で観て損はないと思う。


PS.そう言えば、同行したS殿の意見はあまり聞いてない。スタバで粘って、映画の感想じゃなくて何を話したのか(汗)。



GWを締めくくるには

長かったのか短かったのかGWもついに終わってしまった。GWの最終日を飾るにふさわしく、友人と誘い合わせ、楽しみにしていた劇団四季の「アイーダ」を観劇に行ってきた。

アイーダパンフ

8列目のセンター中のセンター。まさにベストポジションである。四季の中でも私がだんとつに好きなお芝居で観る前から心が躍る。少しお洒落して買ったばかりの新作を身につける。Kちゃんはキラキラのスパンコールのスカートだ。観劇はこうでなくては。

「アイーダは愛だ」というキャッチコピー通り、ミュージカル「アイーダ」は敵対する国を背負った恋人たちの愛、祖国や同胞への愛、友情、家族愛と、様々な愛の世界が描かれている。暗い戦闘の場面だけではなく、エジプトの華やかな女性たちのドレス姿が続く場面もまた素晴らしい。もうかさかさに乾ききったのではないかと思われた私の心の中のキュンキュンの種(笑)が息を吹き返すような気がする。こういうことでもしてエストロゲンを放出させねばなー。

観劇の後はマチネのためカフェでお茶。ちょうど梅田で買物していたという友達Yちゃんも合流す。すっかり日が落ちるまで3時間延々としゃべり倒す。

昼間はものすごい人出であったが(4日の初日は50万人の人出だった)、もうそろそろ落ち着いたかとステーションシティを少しだけぶらぶら。ルクアは諦め伊勢丹に入る。旦那さんへのお土産にと思ったが関西初出店「ジャンポールエヴァン」は8時を過ぎても長蛇の列だ。一粒300円かー。しぶちんの大阪人、御祝儀気分で今は買うけれど1年後にはどうだろう。諦めて、同じく関西初出店のドイツバウムのお店「ホレンディッシェ・カカオシュトゥーベ」でクラシックバウムを購入。

クラシックバウム

国立ドイツ菓子協会のマニュアル通りに、ベーキングパウダーやバター以外の油脂は使用せずに厳格な判定基準に基づき作られたというのが売りの伝統的バウムらしい。味はごくスタンダード。


世は「女子会」や「40代女子」などの「女子」流行りだ。女子トイレや女子マラソンっていうんだから女子は単に女性だという意味だよと言う人々もいるだろう。しかし、やはり前者の女子は単に「女性」というよりも「女の子」という意味合いが含まれているように思う。美魔女と同様、マーケティングに踊らされているという指摘ももっともだ。いい歳の大人の女性が自らを女子と名乗るのはみっともないという批判も受け入れよう。

しかし、あえて「女子会」と言うが、「女子会」は楽しい。お洒落をして、ラブストーリーに酔い、スイーツを味わい、おしゃべりを楽しみ、きらびやかなショップを冷やかす。外見はどうあろうと10代や20代の女の子と同じように楽しむ心は、きっとアラ還になっても同じだろう。そういう自己満足の世界を、私たち中年女にも許してほしい(笑)。

夜9時近く、駅のホームに降り立つと、マンションの我が家の明かりが見えた。いつもとは全く逆の光景だ。GWの最後の夜はだんなさんがサラダと豚肉生姜焼を作って待っていてくれた。言うことは何もないね。


にっくきピロリちゃん

ご存知のように、偏頭痛ひどいわー、ふわふわ眩暈来たわー、胃もたれるわー、としょっちゅう訴えている私だが、いざ病院に行って検査すると完全なる健康体なのだ。ホルモンかしらホルモン(つまり老化)と結局はそこに行きつく。でもこのところ結構好調でジム通いも続けられている。もしかしてジョグ効果?

ところが、ハードスケジュールをこなすスーパーサラリーマンのだんなさんは風邪も1日で治す人間なのだが、ドックではちょくちょくひっかかる。以前は胆嚢癌かも?と脅かされ胆嚢を摘出することとなった。結局は良性ポリープと判明した。今回の検診では胃が精密検査要と出た。胃カメラの予約で1週間待ち、飲んだ後は結果待ちで1週間待ち、なぜか再検査で1週間待ち--何とも嫌~ぁな感じでこの1ヶ月弱を過ごす羽目となったのだ。

そして、やっと結果が出た。胃のシクシクの原因はやはり潰瘍で、それは予想どおりなものの、ついでにピロリ菌も検出されたという。ひっぱりにひっぱったため、もしや胃癌?と10%くらい心配してたんだよね。ちなみにピロリ菌とは、

ヘリコバクター・ピロリは、ヒトの萎縮性胃炎、胃潰瘍、十二指腸潰瘍などの炎症性の疾患、胃癌やMALTリンパ腫、びまん性大細胞型B細胞性リンパ腫などのがんの発症と密接に関連した病原細菌である。国際がん研究機関が発表しているIARC発がん性リスク一覧では、グループI(発がん性がある)に分類されている。ただし疾患が現れるのは、保菌者の約3割程度であり、残りの7割の人は持続感染しながらも症状が現れない健康保菌者(無症候キャリア)だと言われている。

従前は世界中ほとんど全ての人が保菌していたが、先進工業国では衛生管理の徹底によって、この菌を持たない人が増えてきている。2005年現在、世界人口の40-50%程度がヘリコバクター・ピロリの保菌者だと考えられている。日本は1992年の時点で20歳台の感染率は25%程度と低率であるが、40歳以上では7割を超えており発展途上国並に高い。日本のこの極端な二相性には、戦後急速に進んだ生活環境の改善が背景にあるものと考えられている。


ピロリ(名前が可愛すぎないか?)はこのように保菌者が非常に多いのである。しかし、私と逆で結構綺麗好きで潔癖なところがある彼がピロリに感染しているとは。汚いぞ。いや、アバウトな私は保菌者確定なのだろうか。感染経路がとても気になる。ともかく除染を始めることになり、通院し始めてからは胃の調子もいいらしい。でも、病院に行くまで胃が痛いって家では聞いたこともないし、夕食もバクバク食べていた。なんという忍耐強い夫なのか、もしくは相当気の効かない嫁なのか。男はつらいね。反省して胃に優しい食卓を心がけよう。

慢性胃炎や神経性胃炎や逆流性食道炎に悩む人は実はピロリが原因かもしれず、ピロリについてはまだ分かっていないことも多いらしい。除染結果についてはまたレポしたい。


さてさて、その夫を置いて、GWの始まりは友人たちと焼肉。魚派の私だが、やっぱりユッケと生レバーは美味しいわ!


20110501焼肉2 20110501焼肉1

家に帰ると、こんなニュースをやっていた。

腸管出血性大腸菌O111に感染し重症化していた福井健康福祉センター管内の就学前男児が、27日に死亡していたことが1日分かった。O111をめぐっては、富山県砺波市の焼き肉店「焼肉酒家えびす砺波店」で食中毒が発生し、10歳未満児が死亡。男児も発症前、福井市にある系列店「同福井渕店」で生肉を含む食事をしていた。

怖。生肉好き、超レア好き(ステーキなら血がしたたってほしい)の私にとっては、ちょっとブルっとくるニュース。食中毒の死は予想する以上に苦しく悲惨なものらしい。肉はよく焼くべきだろうか・・・


プロフィール

mskyoko

Author:mskyoko
夫と私とトイプードルのノワールとのミニマムな家族。

アラフィフ夫婦の生活もワンコがやってきて大きく変化しました。

想像したよりも50代の生活はずっと楽しいかも。

ワンコを連れて旅行三昧のセカンドライフははたして実現するかしら?

カレンダー
04 | 2011/05 | 06
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
FC2カウンター
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。